帽子はやっぱりだめ!薄毛のもとになる大元

帽子はやっぱりだめ!薄毛のもとになる大元

帽子はやっぱりだめ!薄毛のもとになる大元

 

昔から真しやかにささやかれる噂。それは帽子をかぶり続けてるとはげるということ。
小学生くらいからみんな聞いてると思います。
でもこのうわさの出どころって知らないですよね。

 

ということでこの真相を調べてみました。
あんなの迷信だ!といって信用してなかった人は大丈夫?

 

本当にはげる!

いろいろなサイトを見てみた結果、まじではげることがわかりました。
帽子をかぶることによって、頭皮が蒸れる、汚れる、ということが薄毛の原因になるということ。
汚れるとその汚れや脂肪分が炎症を起こし始めます。
こうなると頭皮の状態が悪くなり、髪の毛が生えにくくなり、薄毛になっていくという流れになっています。

 

帽子をかぶることが直接薄毛になるんじゃなくて薄毛になる原因を作ってるということですね。

 

でも帽子をかぶれば必ずこうなるということではありません。
上に書いたように蒸れる、汚れがたまるということが要因なんです。
つまりこの2つにならない帽子があれば問題ないですよね?

 

なのでメッシュ素材であったり、サンバイザーみたいなものであれば頭皮に大きく悪い影響はないわけです。
また、帽子を使ったとしてもすぐに髪を洗ったりケアを大事にすれば大きな被害もないでしょう。

 

ということで帽子を付けるのは確かに悪影響がある。
だけどそれでも対策をすればつけてても問題ない・・・かも?

 

という感じの結論になります。
気になる人はまあつかるのをやめたほうがいいでしょうね。

 


ホーム RSS購読 サイトマップ